広島県立美術館について
広島県立美術館についてAbout the Museum

研究紀要

これまでの研究紀要

第27号 2024年
第26号 2023年
第25号 2022年
第24号 2021年
第23号 2020年
第22号 2019年
第21号 2018年
高中惣六・隆司 父子 ~「地方作家として活躍することを決意」した漆芸家
宮本 真希子
隅川 明宏
第20号 2017年
「彫金家 清水南山-広島が生んだ近代金工の巨匠」展補遺翻刻『金工雑録』『金工鑚業講話』
宮本 真希子
隅川 明宏
第19号 2016年
第18号 2015年
第16号 2013年
第15号 2012年
第14号 2011年
第13号 2010年
第12号 2009年
第11号 2008年
永井 明生
藤崎 綾
圓鍔勝三の初期作品をめぐって-《星羅》にいたるまで
石川 哲子
第10号 2007年
第9号 2006年
わが国初の私立美術館-浅野家・観古館について
村上 勇
厳島図〈II類〉小考
知念 理
石橋 健太郎
アレクサンダー・コールダー《ヴァーティカル・ホワイト・フレーム》における一考察
石川 哲子
第8号 2005年
[厳島図障壁画一覧]補遺
知念 理
永井 明生
平成16年度美術館ネットワーク巡回展「美術の探検!広島県ゆかりの美術展」実施報告
松原 香織
藤崎 綾
宮本 真希子
第7号 2004年
アジアの工芸調査ノート-タイ・ミャンマー(ビルマ)の漆芸・染織
村上 勇
個人蔵「厳島・住吉祭礼図」-堺市博物館蔵「住吉祭礼図」のその後-
知念 理
石橋 健太郎
藤崎 綾
第6号 2002年
個人蔵「厳島・和歌浦図」-超時空のトリック-
知念 理
石橋 健太郎
永井 明生
第5号 2001年
第4号 1997年
第3号 1996年
中国・四川の漆器-中国西南地区漆器等調査報告-
倉橋 清方
望月玉蟾についての二、三の考察〔一〕
黒川 修一
当館蔵マックス・エルンスト《Fiat modes pereat
ars》について(流行よ栄えよ、芸術よ墜ちろ)
松田 弘
第2号 1995年
南薫造筆記の岩村透「西洋美術史」講義(下)
大井 健地
第1号 1994年
創刊のことば
白瀧幾之助の南薫造宛書簡について 白瀧幾之助の南薫造宛書簡
高木 茂登
南薫造筆記の岩村透「」講義(上)〔岩村透「西洋美術史」(伊太利篇)〕
大井 健地